【麺作赤シャモジ 桜木店】つけ麺は常に特盛まで無料!つけ麺の優遇措置が別格だった!

新潟市中央区
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新潟市中央区桜木町にある「麺作赤シャモジ 桜木店」さんにお邪魔しました。

土・日・祝は10:00オープン!

と言うことをすっかり忘れていて、11時チョイ前頃に着いたら、「あら、やってるやん」∑(゚∇゚|||)ぶっっ!!

そんじゃ入店!って言うところで、小さなお子様を連れたファミリー客と鉢合わせたので、先を譲ったんですが、券売機の前で、あ~でもない、こ~でもない、あれにしようか?これにしようか?奥様「う~ん、どれにしようかな~迷う~」子供「ねぇ~switchやっていい?」ご主人「俺、どうしよ~かな~」しまいに子供は床に座ってswitchをやりはじめる始末・・・・・10分経過・・・・・

ようやく食券購入終わって店名に入る時も、待たせたことなど知らん顔。

「お待たせして、すいませんでした」の一言あれば許容できる範囲ですが、さすがに知らん顔はNGでしょ!

券売機のデメリットが120%出た非常に珍しいパターンでした。

半年ぶりですかね~

ちょいと値上がりしたのもあるみたいね。まだまだ値上げの波は止まりそうもないみたいですね。(涙)

お値段、「つけ麺」は据え置き、「味噌」や「中華そば」などが30円の値上がりとなっておりました。(半年前と比較)

メインメニューは「醤油」「味噌」「背油味噌」「辛味噌」「つけ麺」「中華そば」の6種類、そのほかに「餃子」「唐揚げ」のサイドメニューも人気があります。

味噌ラーメン(並) ¥930

ランチタイムは大盛無料ランチタイムじゃなくても中盛無料

なんですが並盛にしました(-_-;)

最初、これ食べた時、相当美味しくて、ヤバいなこれ!って思っていたんですが、何回か食べているうちに徐々にその感動が薄れていってるのがわかります。^^;

とは言え、美味しいことには違いありませんが、感動が薄れていく大きな原因は「飽き」なのかもしれません。

「飽き」というより「慣れ」と言った方がいいでしょう。

舌は同じ味を伝え続けると、慣れてしまって味を感じにくくなってしまいます。これを「順応」と言います。(ここテストに出るからしっかりと覚えておくように!)何のテストやねん!

人の舌というのは曖昧なのです。感じ方は人それぞれ違いますし、環境や体調などによって変わることもあります。

「絶対味覚」や「絶対舌感」などという言葉を耳にしますが、ごく稀にあらゆるものの味を感じ取れる超人的な舌を持つ人もいるようですが、一般的には甘味、塩味、酸味、苦味、うま味の5つの基本味の組み合わせで味を感じ取っています。

キ~ンコ~ンカ~ンコ~ン

はい、それでは今日の授業は終わります。来週は「東洋医学的な観点からの味覚」について勉強していきます。(医学部か!)

小麦が香る力強い自家製太麺です。

ハリがありモッチリとした食感で激熱なスープに負けない力強さがあります。

これがランチタイムは大盛無料ランチタイムじゃなくても中盛無料!(2度目の告知)

熟成醤油つけめん(200g) ¥880

前回の記事見たら、今回と全く同じものを頼んでいました。 ∑(゚∇゚|||)ぶっっ!!

こちらは、前回と同じ880円でした!

つけ麺はランチタイム関係なく常に特盛まで無料

つけ麺の優遇措置が別格だった!(優遇措置の使い方間違ってませんか?)

赤シャモジさん、それちょっとやり過ぎちゃう?特盛まで無料って言ったらそりゃ~みんな特盛にするでしょ!

そういう私は一番少ない200gにさせていただきました。(特盛にしないんかい!せめて大盛くらいしときなはれ)

泡立てられたスープは濃厚な豚骨のコクと魚介の風味を感じます。

しっとりと柔らかいレアチャーシューが標準装備!

麺はツルツル滑らかでしっかりとしたコシがあります。

今回、200gを選択しましたが、やっぱ少なかったっす・・・・(涙)

ということで、せっかくなんで、せめて大盛にしときましょ( `ー´)ノ

 

 

麺作 赤シャモジ 桜木店

電話:025-250-6246

住所:新潟市中央区桜木町1317-3

営業時間:11:00~22:30(L.O.22:00)

     土・日・祝: 10:00~22:30(L.O.22:00)

定休日:なし(年間数日、社内行事の為お休みいたします。)

席数:カウンター席/8、テーブル席/10

駐車場:有

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