【菊水 名店の逸杯 さっぽろ純連(醤油)】自宅で純連!

生ラーメン
本ブログでは記事中に広告情報を含みます

株式会社菊水さんの「名店の逸杯シリーズ」から「さっぽろ純連じゅんれん(醤油)」を買ってきました~♪

純連と言えば「味噌」が人気ですが、あえて、醤油を選んだ理由は?

プーちゃん♪ママ
プーちゃん♪ママ

ただ単に醤油が好きだから♪

と言うことだそうです。^^;

さっぽろ純連じゅんれんとは?

昭和39年(1964年)創業の「さっぽろ純連」は、濃厚系札幌ラーメンの歴史を語る上で欠かせないお店です。

もともとは「純連」(すみれ)と読んでいたそうですが、のちに(じゅんれん)と読むようになったそうです。

創業者の体調不良により一時閉店。その後長男が再開した際に「じゅんれん」と改称されました。

「純連」の営業も軌道に乗った頃、三男が「すみれ」を立ち上げ、兄弟によるラーメン文派が始まりました。
店の特長である濃厚スープの表面を覆うラードなど似てはいるものの、違いがあり、それぞれにこだわりを持って独自路線を歩んでいるそうです。

原材料名

めん〔小麦粉(国内製造)、醗酵調味液、食塩、卵白粉末、小麦たん白、植物油脂/加工でん粉、かんすい、ソルビット、着色料(クチナシ色素、V.B2)、(一部に小麦・卵・大豆を含む)〕
スープ〔醤油、豚油脂、食塩、砂糖、ポークエキス、濃縮醤油、チャーシュー調味料、オニオンパウダー、香辛料、香味食用油、オニオンエキス/調味料(アミノ酸等)、酒精、カラメル色素、増粘多糖類、酸味料、酸化防止剤(V.E)、香料、香辛料抽出物、(一部に小麦・ごま・大豆・豚肉を含む)〕

【めん】麺粒・麺帯・麺線と三段階でしっかりと熟成させた、コシと弾力のある中太ちぢれ麺。
【スープ】濃厚な醤油の味わいにポークエキスと香味野菜の旨みをきかせた醤油スープ。

少し水分量を少なめに作りました。

この手の生めんタイプのラーメンは味が薄くなりがちなので、濃い目に作って後で濃さを調整した方が自分好みの濃さにできますよ♪

上下同じものです。

メンマ、チャーシュー、玉子、ネギをトッピングしました。

スープは水分量少なめにしたので、ややしょっぱかったですが、醤油のコクがしっかりと味わえました。^^

思ったよりラードが少なくオイリー感が少なめだったのは残念

なんだったら、自分でラードをプラスしてもいいかもしれませんね。^^

あと、もっとスープを熱々にした方がよかったかな~~失敗!

次は「味噌」も食べてみたいですね♪

いつか、実際のお店に行って食べてみた~~~~い!

 

 


コメント

タイトルとURLをコピーしました